塾内新人戦

「塾内新人戦」とは、主に大学から硬式テニスを始めた方々が主役の大会で、約2週間に渡って開催されます。 毎年行われているこの大会も2016年をもって40回目を迎えます。 皆さんも、この伝統ある塾内新人戦で、日頃の練習の成果を発揮してみませんか。

大会情報
大会概要
主催
慶應義塾大学硬式庭球同好会連盟
参加資格
慶應義塾大学公式庭球同好会連盟に所属する1.2年生で、 大学からテニスを始めたものまたは大学入学以前の硬式テニス歴 が1年以内(中高の硬式テニス部所属が1年以内、テニススクール におけるテニス歴も含む)の者 ※ただし、混合ダブルスのみ規定に則った3.4年生も参加することができる
種目
男子ダブルス
女子ダブルス
混合ダブルス
使用球
Wilson
審判
初戦のみセルフジャッジ
2回戦以降は敗者審判
コンソレーション
当大会ではコンソレーション制を採用します。 この試合はフレンドリーマッチとして行われます。 初戦敗退のペアは本試合の後にもう1試合行うことができます。 つまり初戦で敗れても、もう1試合やれることになります。 尚コンソレーションは、6ゲーム先取、1セットマッチにて行います。